私が今、Beauty Japanに挑戦する理由 2025大会 グランプリ MARIKO 自分を変えたい。その小さな願いが、私の人生を動かしました。自信がなく、立ち止まっていた過去の自分。「このままでは終わりたくない」その想いで、Beauty Japanへの挑戦を決めました。今、私は障がいのある方と行うハンディキャップヨガや、呼吸を通じて心と体を整える活動を続けています。この想いを全国に届けたい――だからこそ、発信力のあるこの舞台に立つことを選びました。 半年間の挑戦は、自分の弱さと向き合い続ける日々でした。逃げずに向き合った先に、初めて見える答えがありました。夢を諦めそうになる女性たち。それでも、妊娠や出産を抱えながらも舞台に立つ仲間の姿に、「人生はいつでもどんな環境でも輝ける」そう教えてもらいました。 ENTRY 2026 エントリーページへ